日本財団ジャーナルは、複雑で困難な社会課題に立ち向かう人々のチャレンジを伝えるウエブメディアです。
このたび、弊社室町オフィスにて辻を取材しまとめていただいた記事「ALTはXの裏技じゃない! SNSから考えるウェブアクセシビリティ」が掲載されました。ALT(代替テキスト)の本来の役割や、誰にでも情報を届けるウェブアクセシビリティの考え方を紹介しています。ぜひご覧ください。
撮影:永西永実
日本財団ジャーナルに当社のアクセシビリティアドボケート(アクセシビリティを広める役割)である辻の取材記事が掲載されましたのでお知らせします。
日本財団ジャーナルは、複雑で困難な社会課題に立ち向かう人々のチャレンジを伝えるウエブメディアです。
このたび、弊社室町オフィスにて辻を取材しまとめていただいた記事「ALTはXの裏技じゃない! SNSから考えるウェブアクセシビリティ」が掲載されました。ALT(代替テキスト)の本来の役割や、誰にでも情報を届けるウェブアクセシビリティの考え方を紹介しています。ぜひご覧ください。

先天性の全盲。アクセシビリティに携わり20年以上。現在はKINTOテクノロジーズ社内文化への定着を目指し奮闘中。「誰もが目的を達成できる選択肢(手段)を増やすこと」をアクセシビリティの本質とし、「人権」としての社会課題解決に向けて、毎週のミーティングやテックブログでの発信を続けている。
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